久留米山の会

2019.5.11-12 九重七峰

くじゅう連山には標高1700mを越える峰が九座あり、17サミッツと呼ばれる。空気が澄み晴れた青空の下、北大船・大船を除く七座へ挑戦した。
1日目は8時過ぎに赤川登山口をスタート。久住山〜天狗ケ城〜中岳〜稲星山〜白口岳から鉾立峠を経て15時前に宿泊地の法華院温泉着。
翌日は5時30分発。諏峨守越から三俣本峰に登り、久住分かれを経て星生山〜扇ケ鼻へ回り、13時過ぎに赤川登山口着。両日とも好天に恵まれ、阿蘇・祖母・傾・由布の山々もハッキリと望めることができた。

久住山頂にて

赤川登山口
阿蘇五岳
天狗ケ城
中岳へ向かう
中岳山頂
稲星山頂
眼下に坊がつる
白口岳山頂
シャクナゲが一輪
イワカガミ
鉾立峠
法華院温泉着
夕食のひと時
諏峨守越へ向かう
朝食、向こうは三俣山
三俣本峰
星生山頂
オオカメノキ
ハルリンドウ
扇ケ鼻
昼食休憩
ススキ越しの久住山
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