アドベンチャーキャンプ実行委員会
                               

12月2日(日)日帰り下見

本研修で利用する「国立諫早青少年自然の家」に日帰りで下見に行きました☆彡

道中、大村湾PAにて、ハートのアーチで記念撮影♪

10月から始まった今年の企画。
2ヶ月経ってスタッフは仲良くなっています。

目の前にソーセージが浮かんで見える不思議な体験!

すぐに見える人と、なかなか見えない人がいました。

自分が見えているものが他人も見えているとは限らないこと、他人が見えているものが自分には見えないことがあることを体験。
活動前に腰をひねって準備運動。
自分の限界に挑戦!

「ここまでしかひねることができない」と思っていたのに、体の使い方一つで限界を超えることができました★
手の甲にのせた名札を「せーの!」の掛け声で空中に投げて、他の人の手の甲にのせています。

なかなか難しいからこそ、できた時の喜びが大きくなる♪
名札を使った鬼ごっこ♪

自滅の危険性もあってスリル満点!
お昼ご飯も仲良く「いただきまーす」

諫早のご飯はバイキング式で、とっても美味しい♪
屋外での活動をする前に、お互いを信頼できるか確認する活動。

相手のことを信じて命を預けることができるかどうか、見極めの瞬間!
巨大なシーソーの上で、必死にコミュニケーションを取りながら移動する大人たち。

思っていることを伝えることの難しさを感じています。
ターザンロープを使って、向こうの島に渡るのだ!

雨が降って来たので途中で終わりましたが、ロープを使うっていうだけで楽しい♪
雨が降って来たので屋内に移動。

巨大な蜘蛛の巣にひっかからないように、みんなで力を合わせて隙間を取りぬけています。
平均台の上で、お題に従って並び替え。

お互いを支え合うことの大切さを体験を通して学んでいます。
マットの上に立って筑後川を渡り切る!

人数より少ないマットをどう使うか、協力が試されます。
活動後のふりかえり。

子どもたちと会えるのが「楽しみ」という感想が出て来ました(^O^)

1月には宿泊で下見をします。
2月に子どもたちと初対面するその時まで、スタッフはできる限りのことをして備えます。

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