久留米山の会

雪の久住山へ 2月4日

今年の冬は寒波襲来で寒さが続き、雪の久住を楽しもうと出発。

牧ノ戸登山口は車も少なく、期待通り雪もかなり積もっていました。

氷点下の中、リュックのサイドポケットのペットボトルの水はもちろんハイドレーションも凍って飲めません。

曇り空の下、風も強く寒さ実感の山でしたが、時折のぞく青空に感動しながら寒さにもめげず楽しみました。
  

牧ノ戸登山口 
アイゼンをつけて出発
銀世界
樹木にも雪がふんわり
水墨画のようです
みとれると足元が危ない危ない
久住別れの非難小屋には、たくさんの人
非難小屋の前で
まっていた青空が出ました!
氷点下の世界
風対策でニット帽&ネックゲイターも必須!
踏み後を少しでもずれると足が30cmはすっぽり埋まります
青空の下、みんな笑顔
ダイヤモンドダストのように光ってました
バスに乗ってもしばらく溶けません
前のページへ戻る